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慶應義塾オープンサイエンス総合案内サイト › リポジトリ・関連システムの一覧

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慶應義塾大学で利用できる研究データ管理・オープンアクセス関連のリポジトリ・システムを一覧にまとめています。各システムの概要とアクセス先は、カード内のリンクからご確認いただけます。

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🗄️ 研究データ管理関連

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GakuNin RDM(研究データ管理基盤)

国立情報学研究所(NII)が提供する、研究データや関連資料を管理・共有するためのサービスです。クローズドなファイルシステムで共同研究者とデータ共有を始められ、バージョン管理・アクセスコントロール・メタデータの登録・管理が可能。研究公正への対応として研究証跡を記録する機能も備えます。

👉 GakuNin RDMの概要を知る

👉 GakuNin RDMにアクセスする(画面右上のタブから“慶應義塾大学”を選択)

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慶應CCoE(戦略的クラウド利用支援)

CCoE(Cloud Center of Excellence)は、全学的に戦略的なクラウド利用を推進する組織です。MEGAZONE株式会社と請求代行の機関契約を結び、学術研究支援部が事務局を務める“慶應CCoE”を通じてクラウドを利用することで、事務処理負荷の削減利用料のボリュームディスカウントの2つのメリットがあります。現在は AWSGoogle Cloud が利用可能で、既存契約の移行(契約のみ変更)にも対応しています。

👉 MEGAZONE株式会社

👉 CCoEの概要説明資料

👉 利用申込フォーム

👉 マニュアル(AWS)

👉 マニュアル(GC)

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📖 オープンアクセス/オープン研究データ関連

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データ管理・利活用支援システム(DMS)

①DMP(データ管理計画)の作成・管理、②論文/研究データ公開時のメタデータの作成・管理、③データ公開基盤 KeioFigshare へのデータ登録、の3点を簡便に行えるシステムです。③は、KeioFigshareにGreen OAとして収載したデータのメタデータを**研究データ基盤システム(NII Research Data Cloud)**へ連携し、NII RDC上で検索可能にする機能も備えます。

👉 DMSの利用マニュアルを見る

👉 DMSにアクセスする

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KeioFigshare(論文/研究データ公開用の機関リポジトリ)

Digital Science社が運営するWebベースのプラットフォームで、収載データに DOI(Digital Object Identifier) を付与できます。全世界で800万件超のデータ・文献が公開されており、即時OA対象の論文・研究データをGreen OAにしたい場合に利用可能です。※掲載は必ずDMS経由で行い、KeioFigshareを直接操作しての掲載は禁止されています。

👉 KeioFigshareにアクセスする(公開データの閲覧)

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KOARA(KeiO Associated Repository of Academic resources:機関リポジトリ)

KOARA(慶應義塾大学学術情報リポジトリ)は、慶應義塾大学内で生産・保有する学術的資産を電子的な形態で収集・蓄積し、Web上で公開するリポジトリです。

👉 KOARA利用時の手続きを知る

👉 KOARAにアクセスする

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移行元:このページは Googleサイト「慶應義塾 オープンサイエンス総合案内サイト」のリポジトリ・関連システム一覧ページをもとに作成しています。

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